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メノガイアペットクラブ
2016年12月31日

こんにちは、メノガイア広報です。

猫は年をとってくると、膀胱炎になりやすかったりして、獣医さんにたくさん水を飲ませるように促されることが多いです。

しかし、たくさん水を飲んでねと言ってつたわるわけはなく。

メノガイアの同僚のお宅は階段の一角や廊下の角など、猫が通るところにいくつも水を置いたら、何かある!水か。少し飲んでおくかと言ったようすで水を飲む量を増やすことに成功。

またある人は、つぎたてのお水をたびたびあげると、なにかくれた?お水?特別!と、お水をおすすめ方式で成功したのだとか。

我が家の猫はこれらはあまり効果がなかったのですが、唯一聞いたのはリビングのみんなの視線の先に水を置くということ。

つまりテレビの真ん前、リビングのど真ん中に水を置くでした。

わざわざ水を飲みに行くのがめんどうだったりするようで、みんなとも一緒にいたいし、ここにあるなら少し飲んでおくか、という心持ちのようです。

みなさまも、お宅のねこちゃんに合った方法を見つけてくださいね。

メノガイア広報